9/15(火)-16(水) 愛知学院大学ダイビング部
ショートツアー報告
愛知学院大学の伝統あるダイビング部のファンダイビング合宿でした。 天候が心配でしたが、2日目は快晴で楽しいダイビングツアーとなりました。 写真は帰りの丸天で食べた恐怖のかき揚げ丼を前に笑いとともに内心ビビる部員です。
15日(火)
この日は湾内と一本松でダイビングしました。 湾内の透明度は8m弱、一本松の透明度は10m程度とあまり良いとはいえませんでした。 しかし、まぁ自然のことですから仕方ない。
一本松ではバディでの自由時間が多く、みんな思い思いに楽しんでいました。
16日(水)
快晴。 天気が良いと、同じ湾内とは思えないほど湾内が楽しくなります。 魚の数も多いような気がするし、キビナゴが川のように流れてキラキラキラキラ実に美しい。 そこにワカシが突撃したりしてダイナミックです。 深場ではカツオも通り過ぎて行きました。
2本目も湾内でしたが、石積みを徹底的に楽しむことにしました。 行きはみんなで出かけ、帰りは集合地点までバディで帰ってくる。 その間はバディで自由に楽しめるので、結構みんな大盛りあがりでした。
たくさん練習して、ちょっと話に出ていた沈没船探検にみんなで行けるといいですね。
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